
お知らせ一覧 News
不動産投資のポイント
本日のご相談
本日は1名の方のご相談です。
●公務員の方 46歳 投資マンション 東京2戸 横浜1戸 (全て新築)
ローン総額 5980万円 ローン平均金利 2、68%
ローン借り換えのご相談です。
毎月の収支マイナスが約3万円ほどあり、少しでも負担を減らしたいとのご要望です。
ご自身で金融機関に相談されましたが借り換え出来なかったとのことです。
カードローン・キャッシングの利用は注意です
最近は特に、カードローンやキャッシングを利用されておられる方の金融機関の審査が厳しくなってきております。
返済不良(延滞)などがあると、属性が良いお客様でも融資はほぼNGとなります。
ある企業では、今のCMを自粛し、より利用計画・返済計画を詳しくしたCM作成をされるみたいです。
不動産投資が原因になり、カードローンを利用せざる得ない状態になられたお客様のご相談も増加し、そうなればやはり借り換えも非常に厳しくなってしまいます。
又、諸費用名目でご利用されたローンなども同じ扱いとなり、資金に余裕があるのであれば返済されてから借り換えや購入のローン審査をお受けになって下さい。
本日のご相談
本日は2名の方のご相談です。
●歯科医師の方 44歳 投資マンション 東京3戸 京都2戸 大阪2戸 (3戸中古)
ローン総額 13090万円 ローン平均金利 3、05%
●民間企業ご勤務の方 33歳 投資マンション 大阪2戸 (新築)
ローン総額 3350万円 ローン平均金利 2、65%
歯科医師の方は、ローン借り換えとご売却のご相談です。
とある販売会社から、「数年後には高値で売却出来る」と言われ高額な新築を購入されてしまいました。毎月の収支マイナスが約8万円もあり、かなりの出費になってしまっております。
借り換えで何とか収支改善を図りたいとのご要望です。
民間企業ご勤務の方は、借り換えのご相談です。
友人のご紹介で新築マンションを購入されましたが、なにも分からずに購入してしまった為、後悔されておられます。毎月の収支も大きくマイナスで、今後のコンサルティングなどもご要望されておられます。
今日から3連休、ご面談多数
今日から3連休です。
当社では、この3連休で、8名の方のご面談のご予約を頂戴しております。
●ローン借り換えのご相談
●コンサルティング (今後購入予定の方)
●売却のご相談 (不良物件)
●賃貸管理
●悪徳会社に騙された
などなど、いつも以上にヘビーな案件が多いと思います。
年末に向けて、金融市場も変化していきますので、投資ローンの借り換えはお早めに!
※当社では、ご相談は完全無料です。(出張面談も無料です)
ご依頼を受け付け時に、費用説明はさせて頂きますのでご安心下さいませ
本日のご相談
本日は2名の方のご相談です。
●医師の方 38歳 投資マンション 大阪3戸 神戸1戸 (全て新築)
ローン総額 6550万円 ローン平均金利 2、3%
●公務員の方 51歳 投資マンション 東京3戸 横浜2戸 (3戸中古)
ローン総額 7920万円 ローン平均金利 3、076%
医師の方は、ローン借り換えと今後のコンサルティングのご相談です。
約4年前に新築を購入され、毎年「買ってくれ」とのセールスがありかなり辟易されておられます。今後、売却のタイミングなどもアドバイスが欲しいとのご要望です。
公務員の方は、ローン借り換えのご相談です。
築古の物件の金利が非常に高く、ご自身でも借り換えに動かれましたが成功には至りませんでした。収支も悪化しておりますので、早急に対応したいとのご要望です。
年末に向けてますます融資が厳しくなります。
アパートローンの融資が恐らく年末に向けて厳しくなっていく傾向です。
今、当社にご相談頂くお客様の4割の方が借り換え不可となるケースです。
その原因は、
●利回りが低い
●エリアが悪い
●修繕計画が無い (積立金が無い)
●お客様の属性が悪い
です。
自己資金が約2割以上、その他不動産を共同担保に、保証人必須となるケースが増加しております。
毎月の返済が厳しい為に借り換えを検討されておられる方が、自己資金を捻出されることは非常に厳しいですね。
アパート経営の破綻
最近、非常にご相談が急増している、「アパート経営の破綻」
内容を拝見させて頂くと、ほとんどの方が騙されておられます。
●賃貸状況が虚偽
●修繕計画が虚偽
などが主な問題です。
中には、契約書自体を改竄し、融資につなげているケースもあり、非常に悪質な事例も多々存在致します。
アパート経営は金額が大きくなる為、出口戦略も立てられない状態となり、破綻=破産となるケースがほとんどです。
購入時に、慎重に判断すればこんなことにはならずに済んだのにと思ってしまします。
お困りの際はお早めにご相談下さい。
本日のご相談
本日は2名の方のご相談です。
●上場企業ご勤務の方 52歳 投資マンション 東京3戸 (2戸中古)
ローン総額 5200万円 ローン平均金利 2、55%
●民間企業ご勤務の方 41歳 投資マンション 東京2戸 (全て新築)
ローン総額 4470万円 ローン金利 2、675%
上場企業ご勤務の方は、ローン借り換えのご相談です。
3戸の収支が合計マイナスです。
プラスで運用できるようにしたいとのご要望です。
民間企業ご勤務の方は、今後のコンサルティングのご依頼です。
友人の紹介で、新築マンションを購入されましたが、あまり知識も無く、今後においては不安があるとのことです。リスクなども分からずに購入してしまったので色々知識を身に付けたいとのご要望です。
本日のご相談
本日は2名の方のご相談です。
●民間企業ご勤務の方 33歳 投資マンション 大阪1戸 京都1戸 (全て新築)
ローン総額 3370万円 ローン平均金利 2、575%
●公務員の方 47歳 投資マンション 東京3戸 横浜2戸 京都1戸 (1戸中古)
ローン総額 11080万円 ローン平均金利 3、05%
民間企業ご勤務の方は、売却のご相談です。
「お金がかからない」「節税出来る」「売却時に少し儲かる」などと言われ、大阪の業者に新築物件を購入させられました。しかし、現在、収支がマイナスで、売却査定に出すとかなりのマイナスでしか売却出来ないと知り、不安になられておられます。
何とか負担が無いように売却出来ないかと検討されておられます。
公務員の方は、ローン借り換えのご相談です。
新築物件が多く、収支が毎月約6万円のマイナスです。
「節税で補える」と聞かれておられましたが、年々還付金も減少し、リフォーム代の負担なども増加し、借り換えしなければ今後維持できなくなる可能性もあるとのことです。
9月も終わり
9月も本日最終日ですね。
お蔭様で10月度のご相談、ご面談も全て埋まっております。
(キャンセルなどもありますのですドシドシご相談お待ちしております)
最近では、以前にも増して、
●ローン借り換え相談
●悪徳会社に騙されてしまったかも、、、
というご相談が急増しております。
その理由としては、
●金融機関の融資締め付けにより、早めに在庫処分で動き出した販売会社が増えた
●アパートローンの破綻 (収支悪化)
●高額になり過ぎた新築マンションの販売
などが主な理由です。
問題に気付き、いち早く行動に移された方が最悪の状況を回避しております。
「自分はどうなんだろ???」
と思いながら投資物件をご所有されておられる方、一度、見直しをかけて見られたらどうでしょうか?
本日はお取引金融機関回りです
今日は、いつもお取引頂いております金融機関へ挨拶回りに行きます。
●最近の不動産融資に対する姿勢
●物件情報
●当社の融資
などを聞ければ良いかなと思っております。
生の情報を得るには良い機会だと思います。
関西圏だけではなく、当社ではお客様が全国にいらっしゃるので、遠隔地の場合などもう少し融通が効けばより良いご提案を出来ますので営業させて頂きます。
本日のご相談
本日は2名の方のご相談です。
●上場企業ご勤務の方 54歳 投資マンション 大阪3戸 福岡1戸 (全て新築)
ローン総額 6810万円 ローン平均金利 3、13%
●歯科医師の方 43歳 投資マンション 東京4戸 横浜2戸 大阪1戸 (1戸中古)
ローン総額 12900万円 ローン平均金利 2、875%
上場企業ご勤務の方は、ローン借り換えのご相談です。
金利が非常に高い為、収支が大きくマイナスです。
ご自身でも金融機関へご相談されましたが成功には至りませんでした。
歯科医師の方は、ご売却と借り換えのご相談です。
現在、ご開業を検討されており、金融機関から「不動産の借金が多いので今のままでは融資が出来ない」との回答を頂いているみたいです。
早急に売却をし、借り入れ総額を減らさなければいけません。
本日のご相談
本日は2名の方のご相談です。
●民間企業ご勤務の方 41歳 投資マンション 大阪2戸 (全て新築)
ローン総額 3190万円 ローン金利 2、875%
●上場企業ご勤務の方 43歳
中古 一棟 アパート ローン金額 14900万円 ローン金利 4、1%
中古 一棟 アパート ローン金額 8700万円 ローン金利 4、1%
民間企業ご勤務の方は、ローン借り換えのご相談です。
友人の紹介で新築マンションを購入しました。
「毎月の負担はない」と聞かされていましたが、最近、家賃が下がり、マイナスが発生してしまいました。このまま所有し続ける不安があり、売却したいが希望金額が付かず、借り換えで収支改善を図りたいとのご要望です。
上場企業ご勤務の方は、当社のお客様よりご紹介を頂戴致しました。
約3年前にアパートを購入しました。しかし、最近、家賃の下落、空室の増加、リフォーム代の負担などでかなり収支が悪化しております。
賃貸管理に対しても不安があり、このままでは、ローン破綻する可能性もあるみたいです。
金利交渉もされましたが応じてくれずで、早急に収支改善したいとのご要望です。
本日のご相談
本日は2名の方のご相談です。
●医師の方 40歳 投資マンション 大阪5戸 東京3戸 (全て新築)
ローン総額 15590万円 ローン平均金利 2、87%
●公務員の方 52歳 投資マンション 東京3戸 (2戸中古)
ローン総額 4920万円 ローン平均金利 2、35%
医師の方は、当社のお客様よりご紹介を頂戴致しました。
「節税目的」で今まで新築ばかり購入されて来られました。
収支がマイナスの為、ローン借り換えをご希望です。
負債も多い為、売却などもご提案させて頂きます。
公務員の方は、ローン借り換えと売却のご相談です。
新築物件の収支が悪く、売却も検討されましたが希望金額では売れない状況です。
借り換えもご自身でお試しになられましたが成功には至りませんでした。
「何とか収支改善したい」とのご要望です。
「節税」の為の不動産投資は失敗?
「節税対策で不動産投資をしている」
と、おっしゃる方はかなり多くいらっしゃいます。
特に、新築マンションをご所有されておられる方はほとんどこのケースです。
「節税目的」というのは、失敗とは言いませんが、本当にその「節税」が続くのか・・・
新築マンションの場合は、減価償却、金利の経費計上が大きく出来るため節税に繋がります。
しかし、その紙面上の経費は年々目減りします。
当然、それに伴い「節税効果」も目減りします。
約10年後には全く節税効果は無くなると思っていた方が良いでしょう。
悪徳な業者は、「経費の水増し」 「架空の経費」 = 脱税行為 を露骨にお客様に促すケースもありますので注意です!





