新学生住まいプラン

お子様の新生活スタートを機に、資産運用も考えてみませんか?

高校を卒業し、大学生として新生活を始めるお子様をお持ちのご両親にとって、心配事は尽きません。
その中でも、“住む場所”は非常に重要な要素ではないでしょうか?

そこで当社では、“新学生住まいプラン”として、お子様のための不動産購入をおすすめしております。
「学生時代のためだけに不動産購入?」「そもそもローンを組めるのか?」
と不思議に思われるでしょうが、まずは下記をご覧ください。

マイホームのローンが残っているのに、ローンの審査は通るの?

通常、既にマイホームをお持ちで、まだローンが残っている場合、新たな不動産関連のローンを組むことは容易ではありません。

しかし、例外がございます。それは、投資不動産ローンです。通常の投資不動産ローン(アパートローン)は「人に貸し、賃料収入で毎月のローンのお支払いをしていく」ものです。従って、お客様の給料収入とは別に、家賃収入を見越した上でのローン審査となるため、非常にスムーズに審査が通ります。購入された物件にお子様がお住まいになっても、他人様がお住まいになっても、入居者を誰にするかはオーナー様に決定権がございますので、うまく活用すれば有効な資産形成に繋げていただけます。

ローン申請に関して豊富なノウハウを有している当社では、お客様にとって最善のローンの形を一緒に考えてまいります。

お子様の将来を長期的に考えた場合、お得です

お子様が大学在学中だけでなく、その後、結婚されるまで一人暮らしをすると仮定します。その際、賃貸住宅に住んでいたとすると、その期間の家賃はもちろん返ってきません。

一方、不動産を購入した場合は自身の資産となるため、
払った代金が無駄になることはありません

たとえばお子様が4年制大学に進学されたとします。毎月6万円のお家賃を4年間支払うと、合計288万円かかります。その後もその地で就職される場合、更なる出費になります。

「住まなくなる=無駄」にならないのが、不動産購入の強み

「確かに賃貸住宅よりもお得な感じはするけど、もし結婚などを機に子どもが住まなくなったらもったいない…」とご心配されるかもしれません。そのような悩みも解消できるのが“新学生住まいプラン”の強みです。解決方法は簡単です。

お子様が住まなくなったら、第三者に貸し出せばいいのです。そうすることで、毎月家賃収入を得ることができるため、結果として購入リスクを大幅に減少させることになります。「もったいない」と思わせない資産運用が可能です。

築年数の古い物件もリノベーションで再生可能
不動産投資のポイント
  • 節税:税金対策目的で購入してませんか?
  • 利益:売却利益目的で購入してませんか?
  • 安心:家賃が下がらないと聞いていませんか?
  • 条件:斡旋されたローンの条件が悪すぎませんか?
  • 管理手数料:専有部分の管理手数料ご存知ですか?
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